Karube BLOG
第59回 明治大学対法政大学 定期陸上競技会 アスリート倶楽部 結果
第59回 明治大学対法政大学 定期陸上競技会
アスリート倶楽部 結果
中学男子100m
神戸 一斗 11秒74(+0.7)
北堀 達也 12秒71
川田 樹生 12秒80
工藤 隼人 13秒03
橋野 篤史 13秒16
川口 壮平 13秒66

中学男子1500m
北堀 達也 4分39秒98
川口 壮平 4分53秒41
釣  雄大 5分00秒00
小野寺太郎 5分14秒50
林  優太 5分43秒42

中学女子100m
小島 愛南 14秒65(+0.3)
座間かおり 15秒45

中学女子1500m
座間かおり 5分35秒44

中学男子走幅跳
川田 樹生 3m36(+1.1)

中学女子走幅跳
小島 愛南 4m16(+1.1)

小学男子走幅跳
中村 健士 4m78(+1.4)
北條 大和 3m36(1.1)
平塚 裕士 3m24(+0.8)
宮崎 涼麻 2m60(+1.1)

小学女子走幅跳
大貫 百合 2m86(+1.1)

小学男子3・4年生60m
平塚 裕士 10秒45(+0.1)
吉田 寛汰 10秒50
宮崎 涼麻 11秒08
荻原 海里 11秒28
馬瀬  健 12秒50
猪井 佑輔 12秒57

小学男子5・6年生100m
中村 健士 14秒04(+0.8)
工藤 海人 14秒04
徳富 智勇 14秒82
北條 大和 15秒86
徳富 仁平 16秒07
山添  亮 16秒56

小学男子800m
工藤 海人 2分32秒10
須田 大貴 2分34秒57
飯田 大稀 2分52秒58

小学女子3・4年生60m
渡辺仁翔理 10秒73(+1.2)
北條 万采 12秒32
明石 梨花 12秒33

小学女子5・6年生100m
阿部 紗弓 16秒46(+1.1)
伊藤ほのか 16秒59
山野井智美 17秒72
井上 瑠彩 17秒43

小学女子800m
明石 菜穂 2分33秒40
井上 瑠彩 3分15秒22
第59回 明治大学対法政大学 定期陸上競技会 オープン結果
第59回 明治大学対法政大学 
定期陸上競技会 オープン結果

100m
穂刈賢一郎 10秒92(+0.9)
平沢晋太郎 11秒15
高野 結司 11秒69

400m
吉野  寿 48秒31

1500m
上田 勇一 4分12秒97

5000m
奥田 宗弘 14分44秒11
山本 洋輔 14分54秒17
篠原 義裕 15分01秒04
山本  直 15分02秒55
末山 貴文 15分02秒76
品田 潤之 15分06秒29
森沢 貴臣 15分17秒72
岡  真之 15分21秒94
永津 和哉 15分22秒98
宇都宮崇之 15分24秒51
清谷  匠 15分29秒22
大森 一輝 15分42秒50
船木 智仁 15分51秒68
大舘 俊貴 15分58秒80
仲野  誠 16分07秒54
三輪 征司 16分13秒20
宮入 研聡 16分21秒50
河村 俊樹 16分35秒75
根本 和弥 16分57秒97
中村康太朗 17分17秒41

4×100mR
法大C 松原-戸谷-井上(公)-星野 41秒79

走幅跳
十亀 慎也 7m42(+0.7)
松原 聖一 6m79(+0.7)
渡辺 真也 6m52(-0.4)
松本 祐樹 5m96(+0.2)

三段跳
十亀 慎也 15m05(+0.2)
渡辺 真也 14m83(+0.5)
戸谷 隼人 14m83(+1.3)
平沢晋太郎 14m67(+0.9)
阿部 俊二 13m71(-0.8)
松原 聖一 13m28(+0.3)

女子100m
藤井 孔海 14秒92(+0.7)

女子走幅跳
林  裕希 5m12(+1.8)
門居 佐和 5m00(+0.6)
倉元 里紗 4m61(+1.8)
第59回 明治大学対法政大学 定期陸上競技会
第59回 明治大学対法政大学 定期陸上競技会 結果
2009年7月19日(日)法政大学多摩校地陸上競技場

対抗戦の部
100m
1着 小林 雄一 10秒59(+0.9)
2着 吉野  寿 10秒83
3着 中村 大輔 10秒86

400m
1着 金丸 祐三 47秒23
2着 岸本 鷹幸 48秒85
3着 半田 隼斗 48秒95

1500m
1着 只野 博通 3分54秒09
3着 菊池 涼平 3分58秒21
6着 賀上 弘基 4分15秒99

5000m
1着 小林 優太(明大) 14分21秒30
4着 益田賢太朗 14分28秒82
5着 近藤 洋平 14分41秒73
6着 上田 剛士 15分01秒01

4×100mR
1着 明治大学 43秒46
法政大学 DNQ

走幅跳
1位 戸谷 隼人 7m25(+2.0)
2位 井上 公佑 7m06(+1.2)
3位 星野 巧生 6m76(-0.2)

砲丸投
1位 山田壮太郎 17m29 大会新
2位 飯室 延郎 13m51
3位 古市 裕磨 13m47

トラック
法政大学 47点 明治大学 43点
フィールド
法政大学 30点 明治大学 12点
総合得点
法政大学 77点 明治大学 55点
法政大学 53回連続55回目の総合優勝
ユニバーシアード マイルリレー
遅くなりましたが、ユニバーシアードの報告です。
短距離のみですいません
第25回ユニバーシアード
Red Star Stadium
100m 
 江里口 
  10秒33(+0.7) 銅メダル獲得
  準決勝は10秒28(+0.2)1着
 木村  
  準決勝落選10秒49(+0.1)6着
200m 
 齊藤   
  22秒22(+0.1) 7着
  準決勝は20秒87(+0.9)4着
 安孫子 準決勝落選 21秒16(-0.2)5着
400m 
 金丸  
  45秒68 金メダル獲得
 廣瀬  
  準決勝落選 46秒86 4着
   予選は46秒65 3着
4×100mリレー
 江里口-木村-安孫子-齊藤
  予選落選 DSQ
4×400mリレー
 廣瀬-石塚-吉田-金丸
  3分06秒46 銅メダル獲得
江里口君はレース後半までトップでした。
惜しかったです。
齊藤君は肉離れなど突発的なケガではありません。
4×100mリレーは、オーバーゾーンの失格でした。
残念。
4×400mリレーは世界陸上の標準記録突破の最後の挑戦でしたが、残念ながら突破できませんでした。
石塚君と吉田君のところでバトンがうまく渡りませんでしたが、うまく渡ったとしても突破は難しかったと思います。
いっても4秒台くらいでしょうか。
2、3走の受け渡しのところで交錯がありました。
石塚君のすぐ後ろを走っていたデンマークの選手が外側に行かず、そのまま斜めに3走にバトンを渡そうとしたため、吉田君の間をクロスして手を出す形になってしまいました。
混戦状態でしたので、外に回れなかったのでしょう。
石塚君はほぼ止まった状態の吉田君に渡したのでかなりのロスだと思います。
悩むところですが、抗議はしませんでした。
おそらく通らなかったでしょうし、再レースも難しいという判断です。
デンマークが失格になってもなんの意味もありませんし。
残念ですが、、、。
ただ、選手は良くがんばりました。
短距離部長として世界陸上連側出場を途切れさせた責任は重いですが、かつて4継が世界陸上に出場せず、その後活躍したように400mの強化に努めたいと思います。
アジアから出直します。
マイル非公式ラップ
廣瀬 46秒50
石塚 
吉田 (2分21秒29)
金丸 45秒00(3分06秒29)
石塚くんと吉田君のところは正確には取れませんでした。
石塚君が46秒9くらいから47秒1くらい、吉田君が47秒7から9くらいでしょうか。
全日本大学駅伝予選会 結果 記録
順位 大学 名 総 合 記 録
1位 明治大学 4時間01分33秒12
2位 東海大学 4時間03分02秒94
3位 東京農大 4時間03分42秒53
4位 専修大学 4時間04分17秒18
5位 中央大学 4時間05分09秒18
6位 青山学院 4時間05分21秒12
---------------------------------
16位 法政大学 4時間08分41秒68

1組     
1着 木下(東農大) 30分07秒32
18着 末山 貴文(2) 30分57秒72
35着 清谷 匠 (3) 31分46秒04

2組     
1着 近藤(明治大) 31分22秒01
18着 稲垣 雄太(3) 31分35秒13
34着 只野 博通(4) 32分14秒42

3組    
1着 村澤(東海大) 28分57秒82
18着 益田賢太朗(3) 30分36秒08
23着 上田剛史(4) 30分44秒52

4組     
1着 松本(明治大) 28分46秒31
16着 近藤 洋平(2) 29分49秒66
33着 福島 成博(4) 30分58秒11

5組     
1着 石田(城西大) 30分16秒43
4着 大森 一輝(1) 30分28秒66(自己新)
16着 鍵谷 亮 (2) 31分06秒15

選手のコメント
福島選手
調子はまずまずでしたが、レース後に監督にも指摘されたように自信がなかったことが敗因でした。
レースで練習の成果が出ておらず、これからの練習では今以上のことをしていく必要があると感じました。
箱根予選会にむけキャプテンとして今回走ったメンバー以外にも全員が走るつもりで意識を統一していきたい。

上田選手
四年生としての仕事ができず、情けなく思います。
大会前には教育実習などがありましたが、一応持ちタイムはチームトップでしたのでもう少し走れたと思います。
これからは箱根予選会に向けてがんばりたいと思います。

只野選手
調子は悪くはなく、自分の力不足を実感しました。
レースではスピードの変化に対応できずズルズルと後退してしまいました。
我慢することをこれからの練習で意識していきたいと思います。
今のままでは箱根の予選会は通過できないので、夏合宿ではチーム一丸となり必ず予選を突破できるように頑張りたいと思います。

稲垣選手
当日の調子はよかったように思います。
レースは自分の予想以上のスローペースとなり、スピードの切り替えが要求されました。
しかしながら、他大学の選手たちについていくことができず不甲斐ない結果に終わってしまいました。また次のレースまでの課題が一つ増えました。
箱根予選会まであと四ヶ月しかありませんがチーム一丸となって頑張っていきたいと思います。

清谷選手
調子が悪かったです。
半年振りの1万メートルのレースだったということもあり、良いところなしで終わりました。
練習不足を実感しました。
箱根予選に向けて距離を踏んで長距離に対応できるようにしたいです。

益田選手
試合に向けて状態は上がっていました。
しかし前半2000メートルを周りにつられて速く入ってしまい、自分のレースができませんでした。
後半徐々に上げていけるようなレースをするべきだったと思います。
ただ、大崩れすることなく粘るレースはできたと思うので、それはこれからにつながる部分になりました。

鍵谷選手
やはり、監督に言われたとおり、最低でも30分30秒ではまとめたかった。
レースでは、故障をしていて練習不足だったので自信を持って先頭でレースできなかった。
個人でもチームでも結果が悪かったので、一人一人高い意識を持ち頑張っていきたいです。
応援よろしくお願いします。

近藤選手
ベストを出したかったです。後半追い上げていけましたが、3000メートルあたりでの遅れが痛かったです。
調子が悪い中では走れたと思います。
目標は合宿で距離を踏み、箱根予選でしっかり走れるようにしたいです。

末山選手
10000メートルという距離に対して自信を持ってレースに臨むことができず、不甲斐ない結果で終わってしまいました。
箱根駅伝の予選会まであと4ヶ月。
自分が今なすべきことをしっかりと考え、真剣に取り組んでいきたいです。

大森選手
調子は悪くなかったです。大学での10000メートルは初だったので無理せずに行こうと思いました。
レースでは中段で走っており自分の前で集団が切れてしまったとき前に追いつきそのままくらいついていけたことがよかったと思います。
今後の目標は今年中に10000メートルで30分を切れるようにすること、また、箱根の予選会でも頑張ることです。
【取材=成田駅伝監督を支援する会】
全日本大学駅伝予選会 結果
全日本大学駅伝予選会
6月21日 国立競技場
襷新聞転載です。

6月21日、国立競技場で全日本大学駅伝の予選会が行われた。
予選会の出場校は20校、エントリー数は各大学10名でそのうち8名が四組に分かれて出場した。残りの2名はオープン種目として四組目が終わった後に記録会形式でレースが行われた。
この日は梅雨特有の気候で気温、湿度ともに高く、時折雨が降る中、各大学の選手たちにとってはやや走りにくいレースコンディションとなった。
image8.jpeg

【一組目 】
一組目には清谷(3年)と末山(2年)が出場した。
毎年、一組目は各大学の選手たちが牽制しあい、レース序盤はスローペースになるケースが多い。今年は、スタートしてすぐ東農大の選手が飛び出し、それを専修大の選手が反応した以外は大集団がスローペースで続く展開となった。
5000メートルを15分20秒前後で通過した。
清谷、末山は集団の中央につけてレースを進めており、表情にも余裕が見られたが、応援者たちの間からは2人が急なスピードの変化に対応できるかどうかの不安があった。
中盤からレースは一気にペースアップし清谷が最初に遅れだし集団後方に後退、末山もスピードの変化に対応できず、18位でゴール、清谷は35位でゴールと一組目から苦しい戦いになった。

【二組目 】
二組目には只野(4年)と稲垣(3年)が出場した。
この組は一組目よりも更にペースの遅いレース展開となった。大集団まま、5000メートルの通過は16分30秒前後であった。
只野、稲垣の両選手は5000メートルまでは集団の前方につけていたものの、後半に入ってからの揺さぶり、また残り2000メートルからの急激なペースアップに対応することができなかった。
そのまま先頭との差を徐々に広げられながらのゴールとなった。
結果は稲垣が18位、只野が34位であった。

【三組目 】
三組目には上田(4年)と益田(3年)が出場した。
スタートから東海大学の村澤選手が飛び出し、そこに数名の選手がついていく形となったが、法政の両選手は集団の中央あたりで落ち着いたレース運びを見せた。
5000メートルの通過は14分50秒前後とまずまずであった。
しかし、上田はそこから粘っていくことができないまま、徐々に離され23位でのゴール。
また、益田は最初の入りが早すぎ、一時ペースダウンしたが、後半粘って順位を挽回し、18位でゴールした。

【四組目 】
四組目には福島(4年)と近藤(2年)が出場した。
近藤は集団の中ほどに、福島は後方に位置してのスタートとなった。
四組目となると全体のレベルも高く2人とも落ち着いた入りのように見えた。
5000メートルの通過は近藤が14分45秒、福島は15分00秒前後であった。
後半に入ると両選手に疲れが見え始めたが、近藤はそこから粘りを見せ16位でゴール。しかし、福島は最後までペースを上げられないまま33位でのゴールとなった。

尚、五組目に出場した1年の大森は4位、故障から復帰したばかりの鍵谷(2年)は16位と大健闘した。今大会は昨年の雪辱を期しての大会だったが惨敗に終わった。沢山の応援して下さった皆様のご期待に添えずに申し訳ございませんでした。
箱根予選会は必ず通過するよう部員一同、一丸となって頑張ります。
【記事=稲垣 末山】

第25回全国小学生陸上競技交流大会東京都代表選考会 スケジュール
第25回全国小学生陸上競技交流大会東京都代表選考会
2009年7月5日(日)駒沢オリンピック公園陸上競技場
トラック
9:30  5・6年 女80mH 予選 3組タイムレース上位8名決勝
9:40  5・6年 男80mH 予選 3組タイムレース上位8名決勝
9:55  3・4年 女60mH 決勝 3組タイムレース
10:05 3・4年 男60mH 決勝 3組タイムレース
10:20 3・4年 男60m 決勝  18組タイムレース
11:05 5年   女100m 予選 10組タイムレース上位8名決勝
11:30 6年   女100m 予選 10組タイムレース上位8名決勝
11:55 5年   男100m 予選 14組タイムレース上位8名決勝
12:30 6年   男100m 予選 11組タイムレース上位8名決勝
13:30 5・6年 女4×100mR 予選 3組タイムレース上位8チーム決勝
13:45 5・6年 男4×100mR 予選 4組タイムレース上位8チーム決勝
14:10 5・6年 女80mH 決勝
14:15 5・6年 男80mH 決勝
14:40 3・4年 女60m 決勝  13組タイムレース
15:00 5年   女100m 決勝
15:05 6年   女100m 決勝
15:10 5年   男100m 決勝
15:15 6年   男100m 決勝
15:25 5・6年 女800m 決勝 3組タイムレース
15:40 5・6年 男800m 決勝 6組タイムレース
16:15 5・6年 女4×100mR 決勝
16:20 5・6年 男4×100mR 決勝
フィールド
9:30  5・6年 男走幅跳(Aピット) 決勝
9:30  5・6年 男走幅跳(Bピット) 決勝
9:30  5・6年 男ソフトボール投 決勝
10:00 5・6年 男走高跳決勝15
11:30 3・4年 女走幅跳(Aピット) 決勝
11:30 3・4年 女走幅跳(Bピット) 決勝
11:40 3・4年 男ソフトボール投 決勝
13:10 5・6年 女走幅跳(Aピット) 決勝
13:10 5・6年 女走幅跳(Bピット) 決勝
13:30 5・6年 女走高跳 決勝
13:50 5・6年 女ソフトボール投 決勝
14:50 3・4年 男走幅跳(Aピット) 決勝
14:50 3・4年 男走幅跳(Bピット) 決勝
15:30 3・4年 女ソフトボール投決勝

集合時間などはメールしていると思いますが、もし連絡がない方はお手数ですが大学まで連絡ください。